化粧品事業を始めたいけれど、どうしたら良いか分からず困っていませんか?
化粧品事業を始める方法はいくつもありますが、OEM/ODMを活用して化粧品開発を進めるのがおすすめです。
本記事では、化粧品事業を始める方法をOEMメーカーの担当者が解説します。おすすめのOEM企業や化粧品事業で成功する秘訣も紹介しますので、最後まで読んで参考にしてみてください。
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資料をダウンロードする▶化粧品事業を始める方法5選
化粧品事業を始める方法として、以下の5つがあります。
- OEM/ODMを活用して化粧品を開発する
- 自社工場を持ち、オリジナルの化粧品を開発する
- 海外から化粧品を輸入して販売する
- 国内ブランドの化粧品を仕入れて販売する
- 化粧品のアフィリエイト・ドロップシッピングを利用する
おすすめはOEM/ODMを活用してオリジナルの化粧品を開発する方法です。あなたに適した方法を見つけてみてください。
OEM/ODMを活用して化粧品を開発する
化粧品事業を始めるのに、OEMやODMメーカーに委託して化粧品を開発する方法があります。製造する設備や知識がなくても始められるので、異業種でも参入しやすいのがメリットです。
一方、メーカーによって得意としていることやサポート範囲、最小ロット数などが異なるため、依頼するメーカーは慎重に選びましょう。自社で新製品を開発する場合と同様に、何を大切にするかの優先順位をあらかじめ決めておくことをおすすめします。
OEM/ODMの活用は、自社のブランドとして販売する化粧品を開発したいが、製造設備やノウハウを持たない企業様にぴったりの方法です。
自社工場を持ち、オリジナルの化粧品を開発する
自社で製造工場を設立し、独自の処方で化粧品を開発・生産する方法も選択肢のひとつです。自社で企画や品質管理ができるので、自由度が高く、信頼できる環境で業務を進められます。
長期的に見るとコスト削減につながりますが、初期投資が大きく、運営のノウハウも必要です。工場の設置に加えて、化粧品製造業許可の取得やGMPに適合したシステムの構築ができるか否かが、この方法で化粧品事業を始めるかどうかを決断するポイントになります。
海外から化粧品を輸入して販売する
化粧品事業として海外の化粧品を輸入して日本で販売する方法があります。すでに実績のあるブランドを取り扱えば、低リスクでスタートできます。
大きなチャンスがある一方で、商品の輸入時の手続きや規制には注意が必要です。海外情勢などで事業が左右されることもあるため、幅広くアンテナを張って情報収集をしましょう。
国内ブランドの化粧品を仕入れて販売する
すでに販売されている国内ブランドの化粧品を仕入れ、実店舗やECサイトで販売するのもひとつの方法です。ECサイトやCtoC販売チャネルを活用すれば、スピード感を持って始められます。
デメリットとしては、在庫のリスクが発生する、自社ブランドでないため競合との差別化が難しく価格競争に巻き込まれる可能性、などがあります。独自性の高い商品を展開していて、安定した仕入先を見つけることが成功のカギです。
化粧品のアフィリエイト・ドロップシッピングを利用する
アフィリエイトやドロップシッピングで、化粧品事業を始める方法があります。
それぞれどのような方法なのかをまとめると、以下のとおりです。
アフィリエイト | 他社の化粧品を紹介し、成約するごとに報酬を得る |
ドロップシッピング | ECサイトに他社の商品を掲載し、他社が直接発送する |
いずれも在庫を持たない事業なので、損失が発生しにくく、初期費用を抑えられます。手間をかけずに紹介だけで収益を得たい方はアフィリエイト、自社ECサイトを運営したい方はドロップシッピングがおすすめです。
手軽な分、利益率が低く大きな収益を出しにくいのが課題です。
化粧品事業を始めるならOEM活用がおすすめな理由5選
化粧品事業を始めるなら、OEMを活用するのが最もおすすめです。
その理由として、以下の5つがあります。
- 専門知識がなくても参入できる
- 初期費用を抑えられる
- 日本市場に適した商品を自由に開発できる
- 利益率が高く、価格競争に巻き込まれない
- ブランドのコントロールができ、収益が安定する
特に異業種から参入する場合は、設備やノウハウなしで始められるので、OEMの利用を検討してみてください。
専門知識がなくても参入できる
OEMメーカーに依頼すれば、製造に関わる法規制や薬機法の知識がなくても化粧品の開発ができます。OEMメーカーのサポートはさまざまで、例えば「ベイコスメティックス」は企画の段階から販売・物流までをフルサポートする併走型OEMです。
ベイコスメティックスは、自社化粧品ブランドを実際に立ち上げ成功させており、化粧品業界で売れる商品を生み出すノウハウを持っています。企業様の思いを、独自性や昨今の化粧品トレンドとかけ合わせ、市場内で勝てる商品へと昇華できるのが強みです。
化粧品業界の専門知識がなくても事業を始められるので、安心して任せましょう。
初期費用を抑えられる
OEMを活用すると、低コストで化粧品事業を開始できます。オリジナルの化粧品を開発のため自社で工場を持つと、莫大な費用がかかりますが、OEMメーカーに生産・製造を委託することでその費用を抑えられるからです。
OEMメーカーに委託すれば、生産・製造工程に関わる人材確保や教育さえも不要になります。OEMを活用して、初期費用を抑えながら事業スタートを切りましょう。
日本市場に適した商品を自由に開発できる
OEMを活用すれば、日本市場の消費者ニーズに合った化粧品を自由に開発できます。
海外ブランドの化粧品を輸入する場合、基本的には海外の消費者向けのアイテムを仕入れることになります。日本人のターゲットに受け入れてもらえない可能性があるので、注意が必要です。
その点、国内のOEMメーカーであれば、海外トレンドを取り入れながら日本市場に適したアイテムを企画できます。
利益率が高く、価格競争に巻き込まれない
OEMメーカーを利用して商品開発をした場合、販売価格を自社で設定できます。既存の国内ブランドのアイテムを仕入れて販売する方法と比べると、価格競争に巻き込まれるリスクが低いのが特徴です。
製造はOEMに任せ、独自のブランドとして付加価値を持たせることができれば、利益率の高いビジネスができるでしょう。
ブランドのコントロールができ、収益が安定する
OEMを活用した化粧品事業の場合、自社ブランドとして発売できるため、事業のコントロールが可能です。アフィリエイトやドロップシッピングのように、販売元の企業の方針に左右されることがないので、収益を安定させやすくなります。
自社のビジネスモデルに合わせて販売戦略を構築できるので、長期的な成長を目指す企業様にはOEM利用が最適です。
おすすめの化粧品OEM企業3選
オリジナルの化粧品を開発したい企業様におすすめの化粧品OEM企業は、以下の3社です。
- 株式会社ベイコスメティックス
- TOA株式会社(旧日本コルマー株式会社)
- 株式会社ケイズ
サポート範囲や各社の実績を踏まえて、委託先を決定しましょう。
株式会社ベイコスメティックス|企画から流通まで併走する
会社名 | 株式会社ベイコスメティックス |
所在地 | 営業所:東京都港区新橋6丁目9-4 新橋六丁目ビル 4階 工場:大阪府泉佐野市下瓦屋3-3-27 |
特長 | ●化粧品の開発から流通まで一貫してサポートする併走型OEM ●マーケティング会社ならではのノウハウと自社ブランドの実績あり |
「株式会社ベイコスメティックス」は、マーケティングコンサルティング企業が立ち上げた化粧品OEMです。培ったノウハウと、実際に自社ブランドを成功させた経験をかけあわせた独自のマーケティングフローで、企業様をサポートします。
良い商品をつくるのは、当たり前の時代。その後「どうすれば届けたい人に届けられるのか」までを見据えた戦略で、ヒットする化粧品をつくりたい企業様におすすめです。
TOA株式会社(旧日本コルマー株式会社)|国内売上No.1の最大手
引用:TOA株式会社公式サイト
会社名 | TOA株式会社(旧日本コルマー株式会社) |
所在地 | 大阪市中央区北浜三丁目5番29号日本生命淀屋橋ビル17階 |
特長 | ●国内売上No.1の最大手で膨大な実績あり ●海外有名ブランドの製造も手がけ、海外展開も可能 |
「TOA株式会社(旧日本コルマー株式会社)」は、国内最大手の化粧品OEMメーカーです。国内外のブランドの実績があり、年間約8,000アイテムの受託製造を行っています。オリジナル原料の開発ができるのも魅力です。
実績の豊富なメーカーに依頼したい企業様にとっては、安心して任せられるパートナーになるでしょう。
株式会社ケイズ|小ロット数も対応可能!容器の提案も得意
引用:株式会社ケイズ公式サイト
会社名 | 株式会社ケイズ |
所在地 | 石川県金沢市専光寺町ニ188 |
特長 | ●化粧品容器のコンサルティングに強みあり ●自社原料の開発も盛んで、100%植物由来の水を抽出した「植物生体水」をつくったアイテムづくりなどが可能 |
「株式会社ケイズ」は、化粧品の中身だけでなく、容器・パッケージの提案力に優れています。海外製の容器やオーダーメイド容器にも対応できるのが強みです。
製品によっては500個からといった小ロットの対応も可能なので、新規でブランドを立ち上げる企業様の力強い選択肢となるでしょう。
化粧品事業で成功する秘訣5選
化粧品事業を成功させる秘訣として、以下の5つがあります。
- 独自のブランドコンセプトを確立する
- トレンドと市場ニーズを的確に捉える
- EC・SNSマーケティングに力を入れる
- リスクを最小限に抑えた状態で始める
- 継続的にリピートされる仕組みをつくる
競合の多い化粧品業界で成功すべく、これらのコツを押さえて事業を進めていきましょう。
独自のブランドコンセプトを確立する
競争の激しい市場で差別化するため、独自のブランドコンセプトを打ち出しましょう。
化粧品市場には大手ブランドから個人のD2Cブランドまで、多くの競合が存在します。その中から選んでもらうためには「どんなアイテムでどんな人に届けたいのか」が明確であることが大切です。
例えば、スキンケアからメイクアップまで多数のアイテムを展開する「FEMMUE」は、花のポジティブな要素を取り入れたブランドです。厳選された花々のエッセンスを主な原料として使用し、香りにもこだわっています。
花をテーマにしたブランドコンセプトが、心身ともに癒やしを求める女性に求められています。
明確なブランドコンセプトがつくれれば、消費者に届くアイテムを展開できるはずです。
トレンドと市場ニーズを的確に捉える
化粧品業界で成功するためには、移り変わりの早いトレンドをキャッチした上で、市場ニーズに適した商品を開発することが不可欠です。
特に、近年はSNSを中心にトレンドが急速に広がるため、リアルタイムで消費者のニーズをつかむ必要があります。
例えば、韓国で流行した「CICA(シカ)クリーム」は、敏感肌向けのスキンケアとして注目され、SNSを通じて日本市場でも大ヒットしました。
国内外問わず、化粧品トレンドに高いアンテナを張り、継続的に市場分析を行うことが重要です。
EC・SNSマーケティングに力を入れる
化粧品市場では、ECやSNSを活用したマーケティング戦略が成功のカギを握ります。
実店舗よりもオンラインでの購入が主流になりつつあるため、ECデジタルマーケティングの重要性が高まっています。また、コスメは視覚的な変化で魅力を伝えやすい商品です。InstagramやTikTokなどのSNSとの相性が良く、インフルエンサーやユーザーのリアルな体験が購買の決め手となる傾向があります。
こうした特性を活かし、ECとSNSを組み合わせたマーケティング施策を展開しましょう。
リスクを最小限に抑えた状態で始める
化粧品事業を立ち上げる際には、初めから大量生産せず、リスクを抑えながら事業をスタートさせることが重要です。
新しいスキンケアブランドを立ち上げる場合を考えてみましょう。いきなり1万個などのロットで生産すると、想定より売れ行きが悪かった場合に大量の在庫を抱え、大きな損失につながります。
小ロット生産やテストマーケティングを活用しながら、慎重に事業を進めましょう。
継続的にリピートされる仕組みをつくる
化粧品事業で成功するためには、一度商品を購入した顧客に継続して使ってもらう仕組みを構築することが不可欠です。 化粧品は「使い続けること」が前提の商品であるため、リピート率の高いブランドほど、長期的に安定した売上を確保できます。
「定期購入モデル(サブスクリプション)」を導入している化粧品ブランドが良い例です。毎月または数カ月ごとに自動で商品を届けることで、継続使用を促進し、リピート率を向上しています。
顧客との接点を継続的に持ち、リピート購入を促す施策を積極的に取り入れましょう。
化粧品OEMでオリジナル商品をつくる7ステップ
化粧品をOEMに委託して開発する場合、以下の7ステップで進めます。
- 商品コンセプトの企画
- OEMメーカーの選定・相談
- 成分や香りなど中身の開発・試作
- 容器・パッケージデザインの決定
- 薬機法チェック・法規制対応
- 本製造・量産
- 販売・マーケティング
商品開発の流れを知り、見通しを立てておきましょう。
商品コンセプトの企画
始めに「誰に向けたどんな価値を提供する化粧品なのか」を決定します。ターゲットを明確にした上でコンセプトを決定しないと、競争の激しい化粧品市場の中でブランドが埋もれてしまいます。
化粧品業界のトレンドの消費者ニーズ、そして自社の強みをかけ合わせた独自の魅力を見つけられれば、他社に負けないアイテムが開発できるはずです。
OEMメーカーの選定・相談
商品コンセプトが決まったら、OEMメーカーを選定します。
OEMメーカーを選ぶポイントとして、以下があります。
- 自社のつくりたい化粧品を商品化する力があるか
- 薬機法・景表法について精通しているか
- 信頼できる品質管理体制が整っているか
- 小ロットでの生産ができるか
- 製造後のPR戦略までサポートしてもらえるか
信頼できるメーカーを選び、相談しながら進めていきましょう。
成分や香りなど中身の開発・試作
OEMメーカーと協力し、成分や香りなどの化粧品の中身(バルク)を決定し、試作品を作成します。何度も試作を繰り返し、最適な化粧品を目指します。
テクスチャーや使用感もこの段階で理想を追求しましょう。
容器・パッケージデザインの決定
中身が決定したら、容器やパッケージデザインを決めます。ブランドイメージやターゲット層に合ったデザインを選びましょう。
「パケ買い」というキーワードがSNSなどで散見されるように、消費者の手に取ってもらうためには重要なステップです。
薬機法チェック・法規制対応
化粧品は薬機法や景表法に基づいた表記・表現でなければなりません。OEMメーカーと連携し、製品表示やパッケージの成分表示が適切かどうかを確認します。
また、化粧品を販売するには、化粧品製造販売業許可が必要です。取得が済んでいるかどうかも改めて確認しましょう。
本製造・量産
すべての準備が整ったら、量産を開始します。事前にOEMメーカーの最小ロット数や納期を確認し、在庫リスクを最小限に抑えることが重要です。
販売・マーケティング
製品完成後は効果的なマーケティング戦略を立案し、施策を打っていきます。どのチャネルで消費者との接点をつくるか、販路はどうするか、などターゲット層に合わせた戦略を立てましょう。
化粧品事業の場合、良い商品をつくるだけではなく、販売戦略も重要です。化粧品のマーケティングについて詳しく知りたい方は以下の記事も確認してみてください。
→「化粧品 マーケティング」に内部リンクを貼る
化粧品事業を始める上で必要な資格2選
化粧品事業を始めるなら、以下のような資格が必要になります。
- 化粧品製造販売業許可
- 化粧品製造業許可
事業の形態によって必要な許可が異なりますので、あらかじめ確認しておきましょう。
化粧品製造販売業許可
OEMを活用して化粧品を製造販売する場合、化粧品製造販売業許可は必ず取得しなければなりません。化粧品の品質や安全性について責任を持つ資格で、海外から化粧品を輸入する場合にも必要な資格です。
責任者の設置や手順書の作成などの準備をし、各都道府県の薬務課に申請します。
化粧品製造業許可
自社で製造工場を持つ場合、必須となる許可です。ラベルの貼り替えや出荷前の検品作業を行う場合にも必要な資格なので、海外製の化粧品を国内で販売する際にも取得が必要なケースがあります。
市場に出荷する場合は、化粧品製造販売業許可も必要になるので、注意しましょう。
化粧品事業を始める際に注意すること3選
化粧品事業を始める際には、以下の3つに注意しましょう。
- 薬機法・景表法に違反しないようにする
- 必ず「化粧品製造販売業許可」を取得しておく
- 価格競争に巻き込まれない戦略をとる
薬機法・景表法に違反しないようにする
化粧品事業を行う際は、薬機法や景表示の遵守が求められます。これらの法律に違反すると、営業停止や罰則などのリスクがあり、ブランドの信用を損ないかねません。
例えば、シミ予防が目的の化粧品のLPページに「シミが消える」など、消費者が誤解するような誇大表現を使うと、指摘を受ける可能性があります。
特に異業種から参入する場合、専門家に監修を依頼するなどして法令遵守を徹底しましょう。
必ず「化粧品製造販売業許可」を取得しておく
OEMを活用しても自社で工場を設置しても、化粧品を販売するには「化粧品製造販売業許可」が必要です。許可を取得せずに販売すると違法となり、事業の雲行きが怪しくなってしまいます。
起こりやすいのは「OEMメーカーに製造してもらうから」と許可を取っていないケースです。販売者側が「化粧品製造販売業許可」を持っていなければ、商品を市場に出すことはできません。
販売前に必ず、都道府県の薬務課に申請しておきましょう。
価格競争に巻き込まれない戦略をとる
化粧品業界は競争が激しく、価格競争に巻き込まれると利益が確保しにくくなってしまいます。独自のブランド戦略を持ち、価格に関係なく選ばれるブランドを目指しましょう。
例えば、敏感肌で使える化粧品が限られているユーザーをターゲットに化粧品を設計したとします。この場合、化粧品を購入する基準は価格だけではなく「自分の肌に合うかどうか」や「刺激が少ないかどうか」になるはずです。
ターゲットに合わせた独自の価値を提供し、価格ではなく「ブランドの魅力」で勝負する戦略で安定した利益率を確保しましょう。
まとめ|化粧品事業を始めるならベイコスメティックスと共に
化粧品事業を始めるなら、信頼できるOEMメーカーを見つけ、自社独自のブランドを立ち上げるのがおすすめです。消費者の悩みが解決できることはもちろん、他社にはない魅力があるアイテムを開発できるかどうかが、事業を軌道にのせるポイントです。
ベイコスメティックスなら、マーケティング会社として培ったノウハウがあるので、消費者が手に取りたくなる商品づくりができます。企画段階から販促・流通まで一気通貫でサポートしますので、異業種からの参入でも安心して任せられるはずです。
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